『図書館戦争』

『図書館戦争』
訳あって、私の中では観ることを封印している作品でした…。
今夜はとても気分が良いので、また観たい欲求に負けてしまいました。
今はスマートフォンなどで読めることが、当たり前の時代となってしまいましたが、やはり本は手に取る楽しみ、指で頁を捲る高揚感だと思います。
以前読んだ本を開くと、気に入った言葉に貼った付箋紙や線引きが、忘れていた自分を思い起こさせてくれます。

いろいろありまして、随分処分してしまいましたが、それでも出来なかった本から、改めて自分を見直すとします。



2020年06月25日 Posted by“図書庵”主 at 22:44 │Comments(0)

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