“図書庵通信”


映画という枠を越え、“平山さん”に逢えて良かったと思える素晴らしい作品でした。
今はまだ副業ですが、同じ仕事をするものとして、大切なことを学ばせてもらいました。
開演待ち時間に足を運んだ本屋では、私なりに思うところあって惹かれた本、
『小箱』(小川洋子 朝日新聞社)
を
帰宅する前に注文した本を引き取りに行きつけの古本屋へ。
『星空少年2』(坂月さかな パイ インターナショナル)
『本を守ろうとする猫の話』(夏川草介 小学館)
『海之怪』(高木道郎 天夢人)
に加えて、
『狛犬ジョンの軌跡』(垣根涼介 光文社)
『読書間奏文』(藤崎彩織 文藝春秋)
と、久方ぶりにやらかした…
『人生生涯小僧のこころ』(塩沼亮潤 致知出版社)
をダブり買い
さらに自分への誕生日プレゼントとして、“和粋庵”の太刺子長羽織が届きました♪
無骨な感じの羽織で、これからの寒い日々を切り抜ける相棒となるでしょう。
2023年12月23日 Posted by “図書庵”主 at 21:59 │Comments(0)
“図書庵通信”




秋の行楽シーズンが終わり、余裕も出てきた様なので、月イチの休みをもらうことにしました。
郷里の友人には悪いけど、こちらは良い天気☀
雪かき頑張れよォー❗
さて、今日は待望の映画を観に行きます
帰りは本屋&古本屋にも寄らねば
数冊の本をバッグに詰めたら、久方ぶりに雪駄ちゃらちゃら、いざ♪